専門性の

高い診療を

もっと身近に

新宿区麹町近くの犬猫の動物病院|動物医療センターPeco
土曜・日曜日・祝日も通常診療

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新宿区麹町近くの犬猫の動物病院|動物医療センターPeco
土曜・日曜日・祝日も通常診療

動物医療センターPecoグループ

〜新宿区の病院紹介〜

ABOUT US

動物医療センターPecoグループは、「専門性の高い診療をもっと身近に」をテーマに、飼い始めに必要な予防〜専門医による診察・手術まで対応可能な「犬・猫専門の動物病院」です。

動物医療センターPecoグループは、「専門性の高い診療をもっと身近に」をテーマに、些細なことから、専門的な病気の相談まで対応可能な「犬・猫専門の動物病院」です。

050-3613-3445

受付時間:月〜日曜日 9:00〜18:00

動物医療センターPecoグループ

獣医療チーム

VETERINARY TEAM

01

複数の診療科の専門医を含む

経験豊富な獣医療チーム

による安心のチーム医療体制

02

予防接種・健康診断~軽症/重症

の病気、精密検査・外科手術

まで幅広い広い領域を診療

03

最新のCT、超音波診断装置

X線撮影装置、内視鏡など

様々な検査機器を完備

04

土・日・祝日も通常診療

安心の診療体制

夜間は提携病院での診療が可能

05

おやつを食べながらの診療など

動物の負担を減らす

ペットフレンドリーな工夫

FEATURE

5つの特徴

動物医療センターPeco

よくある来院理由の例

REASONS TO VISIT

食欲・元気がない、下痢、嘔吐などの症状がある

皮膚のかゆみ、しこり、目やに、歯石等が気になる

足を引きずっている、抱きかかえるとキャンと鳴く

しばらく病気が改善せず、セカンドオピニオンや専門的な検査を受けたい

外科手術(軟部組織外科、整形外科)を検討している

爪切り、肛門腺絞りなどのペットケアを受けたい

予防接種・健康診断・ノミダニ/フィラリア予防を受けたい

避妊手術/去勢手術・歯石除去を検討している

犬の診察料金の例

FEE EXAMPLE OF DOG

皮膚の痒み(初診)

チワワ 6歳オス

9,660円

※治療費は別になります

内訳

新規登録料(カルテ)

初診料

皮膚検査

:

1,160円

:

5,200円

:

3,300円

前脚を痒がりかじるので来院。皮膚検査で感染が無いことを確認し、痒み止めを処方して状態良化。

多飲多尿(再診)

トイプ―ドル 5歳オス

9,480円

※治療費は別になります

内訳

再診料

カテーテル採尿

尿検査(試験紙・比重・沈渣)

:

3,300円

:

2,480円

:

3,700円

水を飲むとおしっこの量が増えたので来院。尿検査を行い、異常が見られなかったので経過観察。

肛門嚢炎(再診)

パグ 5歳オス

5,500円

※治療費は別になります

内訳

再診料

肛門嚢内容物の塗沫検査

:

3,300円

:

2,200円

お尻の周辺から膿の様なものが出るので来院、膿の内容物検査を行い、抗菌薬を処方して状態良化。

ワクチン接種(初診)

パグ 5歳オス

11,200円

※治療費は別になります

内訳

新規登録料(カルテ)

初診料(予防)

5種混合ワクチン

:

1,160円

:

1,160円

:

8,800円

5種混合ワクチン接種希望で来院
※7種混合ワクチンご希望の場合もご相談ください。また、必要に応じ抗体検査も行っております。

足の痛み(初診)

フレンチ・ブルドック 4歳メス

21,600円

※治療費は別になります

内訳

新規登録料(カルテ)

初診料

X線検査(合計3枚)

:

1,160円

:

5,200円

:

15,250円

足を庇う仕草があり来院。X線検査を行い、痛み止めを処方して状態良化。


猫の診察料金の例

FEE EXAMPLE OF CAT

口の周りの腫れ(再診)

ベンガル 2歳メス

12,270円

※治療費は別になります

内訳

再診料

皮膚検査(検査・染色)

:

3,470円

:

8,800円

口の周りに赤い腫物があり来院。
検査を行い腫瘍の治療を行い症状が改善。

猫エイズ/猫白血病同時検査(再診)

アメリカン・ショートヘア 6歳メス

12,710円

※治療費は別になります

内訳

再診料

猫エイズ/猫白血病同時検査

:

3,470円

:

9,240円

猫エイズ、猫白血病同時検査希望で来院、結果陰性で治療等なし。


耳の痒み(再診)

ノルウェイジャン・フォレストキャット 
4歳オス

5,780円

※治療費は別になります

内訳

再診料

耳垢検査

:

3,470円

:

2,310円

耳を痒がるので来院、検査を行い耳ダニの治療を行い症状が改善。

ワクチン接種(初診)

雑種猫 3歳メス

7,270円

※治療費は別になります

内訳

新規登録料(カルテ)

初診料(予防)

3種混合ワクチン

:

1,160円

:

1,160円

:

4,950円

3種混合ワクチン接種希望で来院



猫カゼ(再診)

ロシアンブルー 0歳5ヶ月メス

24,050円

※治療費は別になります

内訳

再診料

外注検査(呼吸器パネル)

:

1,160円

:

20,580円

くしゃみと目脂で来院。検査を行い猫カゼ疑いで治療行い症状が改善。


動物医療センターPecoグループ

について

ABOUT Peco GROUP

動物医療センターPecoグループの診療領域

予防接種

皮膚の病気

眼の病気

歯の病気

骨・関節の病気

整形外科手術 など

健康診断

総合診療

消化器の病気

循環器の病気

泌尿器の病気

軟部組織外科手術

動物医療センターPecoグループの診療時間

土曜・日曜日・祝日も週7日間、休診日なしで通常

診察を行なっております

        

月

火

水

木

金

土

日

原宿センター病院

神楽坂     

−

−

三軒茶屋    

−

−

東新宿     

−

−

四谷      

高輪台     

−

−

幡ヶ谷     

−

−

        

月

火

水

木

金

土

日

原宿センター病院

神楽坂     

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三軒茶屋    

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東新宿     

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四谷      

高輪台     

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幡ヶ谷     

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月

火

水

木

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原宿センター病院

神楽坂     

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三軒茶屋    

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東新宿     

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四谷      

高輪台     

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幡ヶ谷     

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FACILITY INTRODUCTION

原宿センター病院について

動物医療センターPeco

エントランス

正面玄関からお入りいただくと、総合待合、総合受付がございます。
動物に「病院=好きな場所」になって欲しい、という想いから、診察や検査のときにおやつを食べながら、診療を受けていただくことができます。また診察がなくても、気軽におやつを食べに立ち寄っていただけるようにしております。

犬専用・猫専用待合

待合室では犬と猫が分かれて過ごすことが出来ます。
少しでもストレスを軽減するために、横並びの椅子で、動物同士の視線が合いづらいようにしております。

診察室・処置スペース

診察室、処置スペースともに、犬と猫で別々の場所になるよう設計されております。
犬専用・猫専用の合計6つの診察室があり、大型犬に対応の診察室もございます。

軟部組織外科・整形外科の主担当

軟部組織外科詳細ページはこちら

SURGERY・HOSPITALIZATION

動物医療センターPecoグループの

手術・入院

当院の過去の症例紹介

生殖器の手術

予防的避妊/去勢、潜在精巣、子宮蓄膿症、卵巣腫瘍など

消化器の手術

消化管内異物(胃切開術/腸切開術)、

消化管腫瘍、胆嚢粘液嚢腫など

泌尿器の手術

膀胱結石(膀胱切開術)など

呼吸器の手術

短頭種気道症候群(軟口蓋切除術、喉頭小嚢切除術、外鼻孔など)

腫瘍の手術

乳腺腫瘍、精巣腫瘍、体表腫瘍、眼瞼腫瘍

(皮膚肥満細胞腫、軟部組織肉腫など)

ヘルニア・その他の手術

臍ヘルニア、鼠径ヘルニア、肛門嚢摘出など

骨・関節の手術

膝蓋骨脱臼(パテラ)、大腿骨頭・骨頸部切除(FHNE・FHO)など

歯の手術

乳歯遺残、不正咬合、歯周病治療(抜歯を含む)など

整形外科詳細ページはこちら

手術室

麻酔心電モニターや人工呼吸器、最新の高周波発生装置(電気メス)などを備えた手術室で手術を行います。

手術準備・回復室

手術を受ける動物の準備を、独立した部屋で行うことで、感染症対策を徹底しております。

また手術後の動物の麻酔からの回復も行います。

入院・集中治療室(ICU)

入院・集中治療室(ICU)にて、動物が回復するのを獣医師・看護師が見守ります。

ICUでは、酸素濃度や気温、湿度を調整することができます。

藤田 淳

外科(軟部組織外科)

獣医師(北海道大学卒)

東京大学動物医療センター 外科系 診療科 特任助教、及び当院外科責任者に就任

日本小動物外科専門医

箱崎 貴治

整形外科・総合診療

獣医師(日本獣医生命科学大学大学院修了)
新潟、福島での動物病院勤務を経て、複数の病院で整形外科・神経外科を経験。
当院では整形外科を担当。
日本獣医麻酔外科学会所属

細谷 芽里

軟部組織外科・総合診療

獣医師(北里大学卒)

3ヶ所の動物病院にて救急・総合診療を、その後、二次診療・救急動物病院にて軟部組織外科を中心に経験し、当院軟部組織外科担当者に就任

日本獣医麻酔外科学会所属

石塚 友人

麻酔科・集中治療科

獣医師(酪農学園大学大学院修了)

北海道大学附属動物病院麻酔集中治療科特任助教、麻酔科・集中治療科を中心にこれまで10年以上診療を経験し、当院麻酔科・集中治療科担当に就任

日本動物麻酔科医協会理事

FACILITY INTRODUCTION

動物医療センターPecoグループの

医療機器のご紹介

CT検査装置

体の周囲を360度を回転しながら連続でX線撮影することで、断面や3D画像を作り出すことができます。主に骨格や臓器の評価、腫瘍などの病変の把握に利用します。

超音波診断装置

心臓や肺などの胸部の臓器や、肝臓や腎臓などの腹部の臓器の状態をリアルタイムで捉えることができます。麻酔無しで動物の内部を観察することができます。

X線撮影装置

身体の様々な部位を撮影することで、骨折や関節の異常、異物の有無や様々な臓器の異常などを客観的に評価することができます。


内視鏡・オトスコープ

胃や腸を観察したり、組織を採取することで病気の診断に繋げることができます。また、手術をせずに異物を除去したり、ポリープを切除するなどの治療を行うこともできます。


血液化学検査機器

血液化学検査によって、肝臓、腎臓などの臓器の状態や、炎症の程度、ホルモンの異常がないかなどを評価することができます。


全自動血球計数器

血液中の赤血球数や白血球数、血小板数などを自動で測定します。貧血の程度、感染や炎症の有無を評価することができます。


血液凝固分析装置

手術前、肝疾患および重症疾患時などに、血液凝固分析装置を用いて、出血の危険性を評価することができます。


血液ガス分析装置

呼吸器、腎臓および重症疾患時などに、血液ガス分析装置を用いて、血液中のpH、重炭酸、二酸化炭素などを測定することで、ガス交換の状態や血液中のバランスを評価することができます。


尿検査機器

尿比重や尿中に出てくる様々な物質を計測し、膀胱炎や腎臓病などの病気を発見するのを助けてくれます。

モニター付き顕微鏡

血液、尿、糞便など様々な試料を拡大し、詳細に観察いたします。モニターを通して、評価を共有します。

眼科検査装置

スリットランプを用いて、目の表面や内部を詳細に観察することができます。また最新の眼圧計を用いて、動物の負担少なく眼圧を測定することができます。

歯科処置機器

エアータービンやマイクロエンジン、超音波スケーラーなどのハンドピースが付いた歯科ユニットです。歯科処置を効率よく進めることができます。

歯科用レントゲン

歯科処置を行なう際にレントゲン検査は必須です。歯周組織や歯髄、顎の骨の状態を確認するために使用します。

超音波スケーラー

超音波振動により、主に歯石を除去するのに使用します。歯科ユニットのスケーラーと単体のスケーラーを用途によって合わせて使い分けています。

心電図解析装置

心臓の電気の流れを記録し、解析することで、心疾患や不整脈の診断につながることができます。

ホルター心電図

小型の心電図を装着し、およそ3日間通常通りの生活を行って頂きます。それにより院内で検出できない時間帯の不整脈を診断する事が可能になります。

サンダービート

高周波電流と超音波エネルギーを同時に使い、血管を迅速に封止・切離する機器です。手術時間の短縮が可能となります。

凍結治療装置(クリヨペン)

皮膚、眼瞼、肛門周囲などの病変組織を凍結し、自然に壊死・脱落させる凍結治療に使用します。

WHAT WE DO FOR DOGS AND CATS

動物の負担を減らすために

ご褒美をもらいながら診察

動物に「病院=好きな場所」と感じて欲しい、という想いから、来院時に大好きなおやつをご持参いただくことを当院では推奨しております。

ご褒美の大好きなおやつを食べながら診察や検査を受けていただくことで、出来るだけ動物の負担を減らしたいと考えております。

ストレスに配慮した診察

当院では、動物の気持ちに寄り添い、ストレスの状態を注意深く観察し、検査や治療の方針を飼い主さんと相談しながら臨機応変に決定いたします。

動物の気持ちを置き去りにした医療を行うことは、出来る限り避けていきたいと私たちは考えております。

獣医療知識のアップデート

動物の病気に関する知識や技術は年々新しくなっているとともに、不正確な情報も増えています。

日々の診療だけでなく、正しい新しい知識や技術を、さまざまなルートで常に学び、それを飼い主様に提供できるよう努力いたします。

TO PRACTICE BETTER MEDICINE

正しい診療を実施するために